法 人 個人クリエイター 学校法人 動画投稿

学校法人・教員の皆さまへ

本サイトよりエントリーいただくことで、対象タイトルのキャラクター、音楽、ストーリー、設定等を、教育や研究、学校行事等でご利用頂くことが可能です。
また、学校内での発表に限り、オリジナルゲームやアプリなど、学生によるコンテンツの二次創作も可能です。
※本プロジェクトへのエントリーには、バンダイナムコIDが必要です。
※学校法人の代表の方、または教員の方がエントリーしてください。
※2017年7月20日に追加したシティコネクション社が保有するカタログIP対象タイトル
 (エクセリオン・忍者じゃじゃ丸くんなど)は「対象外」となります。

本プロジェクトの特徴


簡易的な申請により授業や研究などでご利用いただけます。

一部タイトルの2D・音素材がご要望に応じてご提供可能です。

実施後に報告レポートをご提出いただきます。

対象期間


実施までの流れ


※1 バンダイナムコエンターテインメントによる確認後に次のSTEPに進むことができます。
※2 バンダイナムコエンターテインメントにてお打ち合わせをさせていただきます。

参加校・授業レポート

北海道科学大学
「ゲームプログラミングⅡ」

ゲームプログラミングⅡ

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「アプリ開発画面(一部)」

本学メディアデザイン学科3年前期開講科目「ゲームプログラミングⅡ」では、77名が履修し全15回の授業でゲームの企画方法を中心に学び、15チーム(1チーム最大6名)でスマートフォン向け3Dアプリを企画しました。各チームは企画書、仕様書を制作し、Unityを用いてプロトタイプを制作し、発表・相互評価を行いました。利用可能なゲーム素材として貴社のIPを提示した結果、15チーム中1チーム(G07)が貴社のIPを利用したゲームを企画しました。
貴社のIPを利用することで、より学生の学習意欲が刺激され、創造的なゲームを企画することができたと思います。ありがとうございました。

北海道科学大学
「ゲームプログラミングⅠ」

ゲームプログラミングⅠ

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本学メディアデザイン学科2年後期開講科目「ゲームプログラミングⅠ」では、72名が履修し全15回の授業でゲームの制作方法を中心に学び、15チーム(1チーム最大6名)でスマートフォン向け2Dアプリを企画・制作しました。各チームは企画書、仕様書を制作し、Unityを用いてプロトタイプを制作し、作品発表・相互評価を行いました。利用可能なゲーム素材として貴社のIPを提示したものの、どのチームも貴社のIPを利用したゲームを企画しませんでした。教員の個人的な感想としては、各チームも各自のオリジナルゲームを企画していく中で貴社のIPを活用するよりも学生自身が制作した画像や音楽を使用することで独自性が出せると判断した結果と考えます。
結果として貴社のIPを利用しませんでしたが、貴社のIPを利用することが可能な環境を提供することで学生の学習意欲や創造力が高まり、より質の高いゲームを企画・制作することに寄与していると感じました。ありがとうございました。

北海道科学大学
「卒業研究」

卒業研究

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「アプリ開発画面(一部)」

本学メディアデザイン学科4年通年開講科目「卒業研究」において、担当教員のゼミ生7名中2名が貴社のIPを利用して、ゲーム開発や楽曲制作を行いました。ゲーム開発では、ゲームタイトル「パックマンの食べつくし北海道」とし、スマートフォン向けの観光ゲームを開発しました。楽曲制作は、「ゼビウス」「スカイキッド」「パックマン」の音楽素材を用いた楽曲制作を行いました。

北海道科学大学
「ゲーム創造学」

ゲーム創造学

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「企画書(一部)」

本学メディアデザイン学科2年前期開講科目「ゲーム創造学」では、92名が履修し全15回の授業でゲームの企画方法を中心に学び、17チーム(1チーム最大6名)でスマートフォン向け2Dアプリを企画しました。各チームはペラ企画、企画書、仕様書、プロトタイプを制作し、発表・相互評価を行いました。利用可能なゲーム素材として貴社のIPを提示した結果、17チーム中2チーム(G03, G06)が貴社のIPを利用したゲームを企画しました。
貴社のIPを利用することで、より学生の学習意欲が刺激され、創造的なゲームを企画することができたと思います。ありがとうございました。